癌克服の食事療法|メディカルイーティング
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Sat.11/14. 2009
井上俊彦先生のメディカル・イーティング(ガン篇)~癌克服への挑戦~を紹介します。
数々のガン患者を完治させてきた食養理論なのですが、「ガンは難しいもの」決して無理にお勧めしたりはしません。
(西洋医学の治療以外は選びにくいという人も中にはいるかもしれません。)
もしピンときたり、食養理論、東洋医学的アプローチに興味をもたれた方は詳細ページを見てみてください。
全額返金保証や面談、セミナー、電話サポートなどで先生の本気度が伝わってくると思います。
メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>
【メディカル・イーティングに寄せられた感想を紹介】
私の主人は、C型肝炎のウイルス持ちです。原因は不明確ですが、
戦後の子供の頃、ツベルクリンやBCGの注射器の使い回しが原因だろうと
本人は言っています。
若い頃から疲れやすい体質ではありましたが、それでも普通の人と
変わらぬ生活を送ってきました。
しかし、お酒が好物で食事はしなくても毎日飲みたい人です。
それが災いしたのか、とある日から食欲がなくなり、足が少しむくんだり
乳房がふくらむようになり、肌も黄色っぽくなっていました。
それは私や娘が見ても明らかで、主人も自覚していました。
このままでは悪化する一方だと考え、私は主人と病院へ向かいました。
検査の結果、肝系のGOT、GPT、AL-P、γGT等の数値が全て悪く、
肝臓ガンの可能性が大きいと言われたのです。
後日、AFPやPIVKA-11などの検査も受けましたが、両方とも陽性で、
腹部超音波やCT,MRの検査でも悪い状態に推移していると告げられ、
手術、制がん剤等の治療を受けました。
治療中の主人を見て、正直もう手遅れなのではないかと悲観し、
ただただ主人のサポートをすることしかできませんでした。
そんな時、知人から糖尿病を患った際にお世話になり、
様々な病を治癒させている先生がいらっしゃると聞き、少しでも主人のために
なればと思い、井上先生とお会いする機会をいただきました。
「まずは、3ヵ月間続けてみてください」と、3ヵ月分のメニュー表をいただき、
最初は慣れない食事に主人も抵抗していましたが、
私と娘も主人と同じ食事に替え、家族全員で同じ目標に向かって
メディカル・イーティングを続けました。
その後、少しずつ回復の兆しが見えはじめ、10ヵ月ほどで数値が改善され、
普段から飲む水もお勧めいただいたものに替えたせいか、
なんとC型肝炎も治ってしまったのです。
今考えてみても不思議ですが、ガン細胞とC型肝炎ウイルスを
一緒に消してしまったのです。
この思い掛けない二重の喜びに家族全員で喜び、
また主人と人生を楽しめることに本当に感謝しております。
井上先生の活動は、病で苦しんでいらっしゃる方に希望を与える素晴らしいものです。
多くの方がこの療法を知り、明るい未来を歩まれることを切に願っております。
メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>
今から11年前の61歳のとき腎臓ガンを患いました。
病院には通っていましたが、教員という要職にもあり
多忙で心身とも休まる日がなかったせいか、病状が徐々に悪化。
どうしたら良いかわからず、いつしか途方に暮れるようになっていました。
そんなとき、知り合いの薬局さんが
「食事療法でガンを治す先生が東京にいますよ」と
ご紹介してくれたのが井上先生です。
私は何事も徹底してやらないと気が済まない性格なので、
自宅に家庭菜園を作り、無農薬有機野菜を作って食材に使っていました。
先生のご指導により、積極的に食べると良い野菜、食べてはいけない野菜、
そのほか生活習慣等の話も含めて様々なアドバイスを実生活で実践しました。
しっかりと腫瘍が跡形もなく消えるまで3年ほどかかりましたが、
食事療法を始めてから1年ほどで身体はだいぶ楽になり
日常生活でもほとんど支障がなかったと記憶しています。
以来、一度も再発することなく、大好きな旅行も毎年楽しんでおり、
健康で元気な毎日を過ごせることに感謝しております。
先生、ありがとうございます。
メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>
白血病の食事療法19
がん克服の食事43
腎臓がんの食事85
井上俊彦先生のメディカル・イーティング(ガン篇)~癌克服への挑戦~を紹介します。
数々のガン患者を完治させてきた食養理論なのですが、「ガンは難しいもの」決して無理にお勧めしたりはしません。
(西洋医学の治療以外は選びにくいという人も中にはいるかもしれません。)
もしピンときたり、食養理論、東洋医学的アプローチに興味をもたれた方は詳細ページを見てみてください。
全額返金保証や面談、セミナー、電話サポートなどで先生の本気度が伝わってくると思います。
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【メディカル・イーティングに寄せられた感想を紹介】
私の主人は、C型肝炎のウイルス持ちです。原因は不明確ですが、
戦後の子供の頃、ツベルクリンやBCGの注射器の使い回しが原因だろうと
本人は言っています。
若い頃から疲れやすい体質ではありましたが、それでも普通の人と
変わらぬ生活を送ってきました。
しかし、お酒が好物で食事はしなくても毎日飲みたい人です。
それが災いしたのか、とある日から食欲がなくなり、足が少しむくんだり
乳房がふくらむようになり、肌も黄色っぽくなっていました。
それは私や娘が見ても明らかで、主人も自覚していました。
このままでは悪化する一方だと考え、私は主人と病院へ向かいました。
検査の結果、肝系のGOT、GPT、AL-P、γGT等の数値が全て悪く、
肝臓ガンの可能性が大きいと言われたのです。
後日、AFPやPIVKA-11などの検査も受けましたが、両方とも陽性で、
腹部超音波やCT,MRの検査でも悪い状態に推移していると告げられ、
手術、制がん剤等の治療を受けました。
治療中の主人を見て、正直もう手遅れなのではないかと悲観し、
ただただ主人のサポートをすることしかできませんでした。
そんな時、知人から糖尿病を患った際にお世話になり、
様々な病を治癒させている先生がいらっしゃると聞き、少しでも主人のために
なればと思い、井上先生とお会いする機会をいただきました。
「まずは、3ヵ月間続けてみてください」と、3ヵ月分のメニュー表をいただき、
最初は慣れない食事に主人も抵抗していましたが、
私と娘も主人と同じ食事に替え、家族全員で同じ目標に向かって
メディカル・イーティングを続けました。
その後、少しずつ回復の兆しが見えはじめ、10ヵ月ほどで数値が改善され、
普段から飲む水もお勧めいただいたものに替えたせいか、
なんとC型肝炎も治ってしまったのです。
今考えてみても不思議ですが、ガン細胞とC型肝炎ウイルスを
一緒に消してしまったのです。
この思い掛けない二重の喜びに家族全員で喜び、
また主人と人生を楽しめることに本当に感謝しております。
井上先生の活動は、病で苦しんでいらっしゃる方に希望を与える素晴らしいものです。
多くの方がこの療法を知り、明るい未来を歩まれることを切に願っております。
メディカル・イーティングの詳細はここをクリック>>
今から11年前の61歳のとき腎臓ガンを患いました。
病院には通っていましたが、教員という要職にもあり
多忙で心身とも休まる日がなかったせいか、病状が徐々に悪化。
どうしたら良いかわからず、いつしか途方に暮れるようになっていました。
そんなとき、知り合いの薬局さんが
「食事療法でガンを治す先生が東京にいますよ」と
ご紹介してくれたのが井上先生です。
私は何事も徹底してやらないと気が済まない性格なので、
自宅に家庭菜園を作り、無農薬有機野菜を作って食材に使っていました。
先生のご指導により、積極的に食べると良い野菜、食べてはいけない野菜、
そのほか生活習慣等の話も含めて様々なアドバイスを実生活で実践しました。
しっかりと腫瘍が跡形もなく消えるまで3年ほどかかりましたが、
食事療法を始めてから1年ほどで身体はだいぶ楽になり
日常生活でもほとんど支障がなかったと記憶しています。
以来、一度も再発することなく、大好きな旅行も毎年楽しんでおり、
健康で元気な毎日を過ごせることに感謝しております。
先生、ありがとうございます。
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白血病の食事療法19
がん克服の食事43
腎臓がんの食事85
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